今更聞けない「風俗」

学者と呼ばれていますが性欲もある

自分はいわゆる「学者」と呼ばれている人間です。大学で教授をしており、いろいろな研究をしているんです。こう聞くと、きっと堅物と言うか頭の固い真面目な人なんだろうって思うかもしれないんですけど、そんなことはありません。それはあくまでもお仕事の話なので、性欲だってあります。だから風俗も大好きですよ(笑)むしろ研究結果がイマイチだったり、なかなか思うような研究結果にならない時には気分転換も兼ねて風俗に行くことが多いですね。それに、風俗嬢の何気ない一言で事態が打開するケースもあれば、急展開というか、自分がそれまで全然感じたことがないような気持ちにさせられることもありますね。そういったことも含めて、自分でいろいろなことを考えられるのも風俗の良さというか(笑)まぁどれだけお堅いと思われている職業であっても、性欲のない男なんてそうそういないと思うので、意外とスケベだったりするんですよ。自分もそうなんですし(笑)

退屈だったんですよ、結局

ここまで風俗にハマってしまったのは、それだけ日常生活が退屈だったからなのかなって思っています。会社と家の往復なんて楽しいわけがないじゃないですか。趣味でもあれば休日は趣味でも楽しんでって思えるのかもしれないんですけど、何も趣味が無いような男だったのもあって、本当に毎日が退屈だったんです。そんな時に出会ってのが風俗だったんですよね。会社の帰りにぶらりと寄ったんです。その時には全然何も情報を持っていなかったんですけど、そこで楽しんでからはもっともっといろんな風俗を楽しみたいとか、どんなジャンルがあるんだろうとか自分の中でいろんな気持ちが芽生えるようになっていったんですよね。そして気付いたら風俗が大好きになっていたんです。だから今では風俗マニアになっているような気がしますね。ホームページはもちろんですけど、いろんなポータルサイトもしっかりとチェックした上で、どうすべきなのかを考えるようにしていますし。